Slab Settings

by Sato · 最終更新日: 2017年12月14日

Grasshopper Settingsカテゴリー詳細

このコンポーネントはDesignカテゴリーで定義した各設定構成要素を定義出来ます。

22 個の設定構成要素ノード(梁、柱、CWフレーム、CWパネル、CWスキーム、カーテンウォール、ドア、塗 りつぶし、メッ シュ、モルフ、オブジェクト、2D 曲線、プロパティ、屋根、押出シェル、回転シェル、 ルールシェル、スラブ、スプライン、壁、窓、ゾーンカテゴリ)を使用できます。

Slab Settings(SlabSetC:複合構造スラブ)

Composite:Compositeを接続出来ます。複合構造を定義出来ます。

Edge Angle:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。辺角度を定義出来ます。

Reference Plane:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。基準面を定義出来ます。

0=下端.1=上端.2=躯体上端.3=躯体下端

Layer:Layerを接続出来ます。レイヤー配置を定義出来ます。

ID:Panelを接続出来ます。要素のIDを定義できます。

Structural Function:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。要素の構造機能を定義できます。0=構造耐力要素.1=非構造耐力要素.2=未定義

Position:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。要素の位置を定義できます。0=エクステリア.1=インテリア.2=未定義

Renovation Status:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。要素のリノベーションステータスを定義できます。0=既存.1=解体.2=新規

Property Settings:Property Settingsを接続出来ます。各プロパティーを定義出来ます。

Slab Settings(SlabSetB:基本スラブ)

表示方法:SlabSetCの名称部分を右クリック→Structure of ARCHICAD Slab→Basic

Building Material:Building Materialを接続出来ます。ビルディングマテリアルを定義出来ます。

Thickness:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。屋根厚さを定義出来ます。

Edge Angle:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。辺角度を定義出来ます。

Reference Plane:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。基準面を定義出来ます。

0=下端.1=上端

Layer:Layerを接続出来ます。レイヤー配置を定義出来ます。

ID:Panelを接続出来ます。要素のIDを定義できます。

Structural Function:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。要素の構造機能を定義できます。0=構造耐力要素.1=非構造耐力要素.2=未定義

Position:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。要素の位置を定義できます。0=エクステリア.1=インテリア.2=未定義

Renovation Status:Number Slider.Panel等の数値コンポーネントを接続出来ます。要素のリノベーションステータスを定義できます。0=既存.1=解体.2=新規

Property Settings:Property Settingsを接続出来ます。各プロパティーを定義出来ます。