矩形選択のその他の編集操作

要素に対して切り取り、コピー、削除、移動、ミラー、回転、高度変更、または複製を行う場合、要素を選択するときに矩形選択範囲に1つ以上の節点が配置されている必要があります。編集操作は要素全体に適用されます。

配置済み図面で編集コマンドを使用するには、矩形選択範囲内に図面の節点(つまり、図面の角の1つ)を最低でも1つ含めます。

注記:断面/立面/展開図、3Dドキュメント、詳細図とワークシートウィンドウの一部の編集コマンドは、2D図面要素に対してのみ使用できます。

矩形選択ツールを使用したストレッチ」も参照してください。