PLNプロジェクトバックアップ

注記: PLNバックアップは、役割設定で次のアクセス権をもつユーザーのコンピュータでのみ実行できます: PLNバックアップ-作成用のコンピュータを使用
1.
[続行]をクリックします。送信/受信が実行され、続いてPLNバックアップ処理が行われます。
保留中のPLNバックアップがある場合、オンラインになったユーザーに警告され実行を求められますが、[続行]をクリックしてバックアップを実行する必要があるのは1名のユーザーです。(バックアップを行った時点で「保留中」アイコンはチームワークパレットに表示されなくなります)。残りのユーザーは通常どおりに作業できます。PLNバックアップ処理中は、続行を確定したユーザーはARCHICADの操作を行うことができず次の通知が表示されます。
どのユーザーも[続行]をクリックしない、または全てのユーザーがバックアップのスキップを選択した場合は、PLNプロジェクトバックアップは作成されません。送信/受信を完了してからバックアップを実行することを1人のユーザーが選択するまで、「バックアップ保留」アイコンはチームワークパレットに表示されます。