インストレーションウィザードの開始

インストレーションウィザードの開始

Windowsの場合:メニューにある[ArchiCAD 19をインストール]をクリックして、ArchiCADインストールウィザードを起動します。
 

インストーラでは最初に、お使いのJava 環境が確認されます。Java 8がコンピュータに存在しない場合は、ArchiCADインストーラによって自動的にインストールされます。

Macの場合:「ArchiCAD」ボリュームがデスクトップにマウントされます。このボリュームを開き、「ArchiCAD 19インストーラ」アイコンをクリックしてスタートアップ画面を起動します。

メニューにある[ArchiCAD 19をインストール]をクリックして、インストールウィザードを起動します。

ArchiCAD 19 インストレーションウィザードには2つの方法があります:

通常ユーザーとしてインストール (デフォルト、基本インストール)

BIMマネージャーとしてインストール (追加設定オプションあり)

両方のプロセスを以下で説明します。