BIMcloud Server

ページ 1: BIMcloud Server 設定
ポート: 空いているポートを選択するか、自動的に探してくれる「未使用ポートの検索」コマンドを使用します。
プロジェクトデータ フォルダ: デフォルトのプロジェクトデータフォルダの場所を入力するか、または検索します。これはBIMcloud Server上でのチームワークプロジェクトの場所です。
ライブラリデータ フォルダ: デフォルトのライブラリデータフォルダの場所を入力するか、または検索します。これはBIMcloud Server上でのチームワークライブラリの場所です。
をクリックし、設定ページへ移動します。
ページ 2: 公開鍵
BIMcloud Serverの動作には、BIMcloud Managerを必要とします。コンピュータにBIMcloud Managerがすでにインストールされている場合は、ペアリングは自動におこなわれ、手動で設定する必要はありません。この画面にはBIMcloud Managerの公開鍵が表示されます(自動的にフィールドに記入されます)。をクリックし、インストールプロセスを完了します。
このコンピュータにBIMcloud Managerがインストールされていない場合は、BIMcloud ManagerとBIMcloud Serverのペアリングを手動で行う必要があります。