AutoSaveファイル

by GRAPHISOFT · 最終更新日: 2016年4月15日

AutoSaveはARCHICADの機能であり、プログラムやシステムのクラッシュ、停電またはプログラムの強制終了などの場合にデータを保護します。

自動保存の頻度とAutoSaveファイルの保存先フォルダは、[作業環境] → [データ保護/完全性]でカスタマイズすることができます。

ARCHICADプロジェクトファイルを開いたときに、ファイルが破損している場合があります。この記事では、同様の問題を回避および解決する方法のヒントを記載します。FileDamageOrCorruption(English)

Autosave